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よくある質問

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Q
営業日・営業時間について
お電話での応対は、平日9時から18時まで承っております。尚、メール、ファックスでのお問い合わせは24時間対応しております。折り返し担当者よりご連絡を差し上げますので、お気軽にお問い合わせ下さい。お待ち致しております。

Q
高周波で溶着、成型可能なプラスチック素材について
高周波ウェルダーで溶着可能な素材として主なものは、塩化ビニール(PVC)、ポリウレタン(PU)、EVA樹脂、EMMA樹脂となります。上記素材でございましても、含有率や添加物、素材厚等に伴い、良好な接着強度が得られない場合もございますので、お客様のご指定材料がございます場合は、接着テストを行いますので素材をご提供下さい。

Q
高周波で溶着、成型が出来ないプラスチック素材について
高周波ウェルダーで物性的に溶着出来ない素材として、ポリプロピレン樹脂(PP)、ポリエチレン樹脂(PE)、ポリエステル樹脂(PET) がございます。これらは超音波ウェルダー機やヒートシール機で溶着が可能な場合がございます。弊社は上記素材に対応する保有設備はございません。上記素材でございましても、高周波に適応した接着シートを介することにより、接着可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

Q
異素材の溶着について
良好な溶着強度を得る為には、同素材での溶着が基本となります。塩化ビニールと繊維との溶着のように、溶解された塩ビ素材が繊維に染み込み接着強度を得られる場合もございますので、素材の種類をご提示頂けましたら、最良の方法をご提案させて頂きます。

Q
加工可能な製品、加工ができない製品について
弊社は平面の素材加工を主体としております。ポーチなどの袋物立体成型加工や、浮き輪、ビーチボ―ル等のエアー物の成型加工は承っておりません。

Q
加工可能な寸法について
最大でA3版(約300ミリ×400ミリ)までの溶着加工が可能です。上記寸法内でございましても、溶着面積、素材厚等に伴う容量の問題によりまして、良好な接着強度が得られない場合もございます。

Q
御見積について
メールまたはファックスで、ラフスケッチで結構ですので概略仕様とご希望数量をご提示ください。折り返し担当者より、ご連絡を差し上げます。お待ち致しております。

Q
ご支給原稿形式、色見本について
印刷用の御支給原稿は、Adobe Illustrator形式でアウトライン化されたデータを御支給ください。色見本はDICまたはPantoneのカラーチップでご指定下さい。

Q
別注での対応について
各種別製品の対応も承ります。永年培ったノウハウで、お客様のご希望に添う製品をご提案します。お気軽にお問い合わせ下さい。

Q
試作品の製作について
製品製作を行う場合には、必ず金型を製作する必要がございます。溶着テストや、類似形状見本をご希望の場合は、保有金型で製作可能な場合もございますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

Q
製作納期について
ご注文後、金型製作期間が通常15日程度必要でございます。金型完成後、試作品を提出しご確認頂いた上で、量産に移行します。迅速丁寧な対応を心がけておりますが、繁忙期に重なりご希望に添えない場合もございます。

Q
持ち込み金型での製作について
可能な限り対応させて頂きます。持ち込み金型は、殆どの場合、他業者様の保有機に合わせ金型を製作されておられますので、弊社保有機に設置することが出来ない為、金型に改造が必要な場合もございます。

Q
金型等の保有期間について
金型、抜型、印刷版等の保有管理期間につきましては、最終製作後2年間の保有管理とさせて頂きます。また金型等の返却につきましては、加工ノウハウ機密保持の為、開示及び返却は出来ません。あらかじめご了承頂けますようお願い申し上げます。

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工場見学について
お取引先様へのOEM製品製作の機密保持、加工ノウハウの機密保持の理由により、ご遠慮頂いております。何卒ご理解頂だけますようお願い致します。

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輸出対応について
日本国内のみの対応となります。海外への発送は承っておりません。あしからずご了承下さい。
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